所謂二期が始まる前の総集編として、劇場版やるやつってなんか増えましたよね?
ハイキュー!とかもやってたの知ってたんですが、どれもこれも公開期間が異常に短かったりとかするもんで、まあ観に行けないのがデフォです。知ってた。
今回は、刀剣乱舞・花丸の幕間回想録。
花梨さんは基本的にアニメやら何やらの情報を積極的に集めるタイプではないので、割と周りの方とかから「〇月から、××の映画やるよね!」とか「二期始まるよね!」とかいう情報で生きて行ってます。興味がないんじゃないんです、ただちょっとめんどくs 情報に疎いだけです。
あ、でも花丸の二期は知ってました。何故って制作発表があった花丸イベントに昼夜当選してどっちも観に行ってたからなんですが。あれは何というかすごいイベントだったと思います。出演者の自由度どうなってんだよって意味で。
で、今回の劇場版に関しましては、そのイベントに一緒に行った友人から
「今日映画観に行ってきた時に、12月からの花丸総集編の予告してたから、前売り二枚買っちゃった!一緒に行くでしょ?」
という、超ファインプレーがあったからでした。
まあ総集編なんでネタバレも何もあったもんじゃないですし、懐かしいなあこんなことあったなーって感じで大和守目線でのお話の振り返りです。だから新撰組刀以外の刀は一種背景っぽい出番になっちゃってますが、個人的には美作画だった一話の歌仙ちゃんが大きなスクリーンで観られただけでも価値がありました。
あと、花丸って…振り返るとすごく良かったなって…(今更)
今年は七月から「活撃・刀剣乱舞」の放送がありまして、色々と公式のツラした非公式に振り回されて混乱してたんですが。(活撃も嫌いではないんですが色々腑に落ちない系審神者)
あの、すごく、すごく…(花丸の)兼さんかっこよかったです。
劇場版終わった後に色々話してたんですが、花丸って相棒刀の存在というか支えがすっごく大きかったなって。
話の流れは似てると思うんですよ。本丸に新しく顕現したばかりの刀が、前の主と今の自分たちの役割との間で揺れながら成長する話。
花丸では大和守安定が、活撃では堀川国広が成長する側の刀剣で、それぞれに加州清光と和泉守兼定っていう相棒がいるわけですよね。
不運な巡り合わせがあったとはいえ、どこかに迷いを残したまま、大きく歴史改変に関わろうとしてしまった大和守を引き戻した加州って、めっちゃかっこよくなかったですか…?(震え声)
うちでは初期刀ではない子なので、もっと可愛がって、愛してほしいって押し出してくる感じの印象しかなくって、他所の子とは言えまさかそんな格好良いと思ってなくってあれは不意打ちでしたつらい。かわいい死ぬ。
同じ頃、池田屋外で多勢に囲まれていた土方組もそう。倒れた和泉守に駆け寄る堀川だって、彼に向かって「勝手に死んだことにしてんじゃねえ」って言い放った和泉守だって、信頼関係あってこそのやりとりが感じられて。あ、なんだここに理想の相棒像がもうあったんじゃん。ってすとんと落ちて来たというか。
性格とか、関係性についての考察とかは、個人の趣味が入りまくりますし、そこはとうらぶのこと、皆さま其々の本丸事情があると思うので、まあ興味がある人だけと話せればいいかなって思ってるんですが、それにしたって相棒が明らかに迷って苦しんで禁忌に触れそうになっているのを放置するっていうのはちょっと違うと思うんですよね…。
活撃兼さんも好きなんだよ。土方さんの信念を大切にする考え方とか、すごくわかるし冷静で格好良いんだよ。でも腑に落ちないのは絶対シナリオの流れのせいだから兼さんは悪くないよ多分。あと活撃は何が良いって陸奥守かわいすぎるだろって話でした。ものすごく陸奥の株が上がった。元から好きだったけど。
あとそれとは関係ないんですが、ああ花丸最終話のあたりでもう大和守の極のシナリオって出来てたんだなーとかぼんやりと考えてました。うちの安定さんは実装当日に極になったよ!!鳩はじめて導入したよ!!!
劇場で先行販売って話だった歌詠集のCDは売り切れだったのかな?もうなかったんですが、まあそう焦ってるわけでもないからいっか。とかとか。
来週も大和守色紙(二週目劇場特典)を頂きに観に行く予定なので、もっかい笑って来ようと思います。エンドロール後に二期一話への前振りがあるんですが、めっちゃ可愛かったので…!
花丸二期で源氏兄弟は出演確定ですが、実装順からすると物吉と後藤がその前に居るんですけど、彼らは出るのかなー。いや出るんだろうけどしれっと居るのかしら。二期も楽しみ、楽しみ。
そして細川組のお当番回が来てくれることを切に願っているわたしであります。いやほんとに。歌仙ちゃんの戦装束が拝みたい。うちの初期刀の雄姿をぜひ。
基本的に自分で持ってる香水系はたいていベリーとかシトラスとかの爽やか系のものが多いんですが、冬場にはちょっとサッパリしすぎるというか物足りないよね。
…っていうのをすっごく良くわかってくれる友人ならではのチョイスが神がかってる。
割と香りものっていうのは贈る相手を選ぶと思うんですよ。自分が好きな香りでも、相手がそうだとは限らないし。もしかしたら「これだめ!」ってやつもあるかもしれない。
そういった部分で食べ物や匂いの好みが似通ってる相手って嬉しいですよね。自分が好きだと思ったから、あなたもいけそう!とかいうプレゼンが可能なのって素晴らしい。
お誕生日繫がりで、本日12月3日は永井荷風先生のお誕生日でもあり、MANKAIカンパニーの冬組・御影密さんのお誕生日でもありました。(特務司書と監督もやってるよ!のんびりですけどね!!)
お二人の誕生日を祝して、映画終わった後にケーキ食べたよ!マシュマロじゃないけどね!!!マシュマロ然程好きじゃないんだごめんねひそひそ!
ハイキュー!とかもやってたの知ってたんですが、どれもこれも公開期間が異常に短かったりとかするもんで、まあ観に行けないのがデフォです。知ってた。
刀剣乱舞・花丸。幕間回想録観に行ってみた。
今回は、刀剣乱舞・花丸の幕間回想録。
花梨さんは基本的にアニメやら何やらの情報を積極的に集めるタイプではないので、割と周りの方とかから「〇月から、××の映画やるよね!」とか「二期始まるよね!」とかいう情報で生きて行ってます。興味がないんじゃないんです、ただちょっと
あ、でも花丸の二期は知ってました。何故って制作発表があった花丸イベントに昼夜当選してどっちも観に行ってたからなんですが。あれは何というかすごいイベントだったと思います。出演者の自由度どうなってんだよって意味で。
で、今回の劇場版に関しましては、そのイベントに一緒に行った友人から
「今日映画観に行ってきた時に、12月からの花丸総集編の予告してたから、前売り二枚買っちゃった!一緒に行くでしょ?」
という、超ファインプレーがあったからでした。
まあ総集編なんでネタバレも何もあったもんじゃないですし、懐かしいなあこんなことあったなーって感じで大和守目線でのお話の振り返りです。だから新撰組刀以外の刀は一種背景っぽい出番になっちゃってますが、個人的には美作画だった一話の歌仙ちゃんが大きなスクリーンで観られただけでも価値がありました。
| 一週目の劇場特典。加州ちゃんの色紙と幕間カードの一部+ムビチケ! |
今年は七月から「活撃・刀剣乱舞」の放送がありまして、色々と公式のツラした非公式に振り回されて混乱してたんですが。(活撃も嫌いではないんですが色々腑に落ちない系審神者)
あの、すごく、すごく…(花丸の)兼さんかっこよかったです。
劇場版終わった後に色々話してたんですが、花丸って相棒刀の存在というか支えがすっごく大きかったなって。
話の流れは似てると思うんですよ。本丸に新しく顕現したばかりの刀が、前の主と今の自分たちの役割との間で揺れながら成長する話。
花丸では大和守安定が、活撃では堀川国広が成長する側の刀剣で、それぞれに加州清光と和泉守兼定っていう相棒がいるわけですよね。
不運な巡り合わせがあったとはいえ、どこかに迷いを残したまま、大きく歴史改変に関わろうとしてしまった大和守を引き戻した加州って、めっちゃかっこよくなかったですか…?(震え声)
うちでは初期刀ではない子なので、もっと可愛がって、愛してほしいって押し出してくる感じの印象しかなくって、他所の子とは言えまさかそんな格好良いと思ってなくってあれは不意打ちでしたつらい。かわいい死ぬ。
同じ頃、池田屋外で多勢に囲まれていた土方組もそう。倒れた和泉守に駆け寄る堀川だって、彼に向かって「勝手に死んだことにしてんじゃねえ」って言い放った和泉守だって、信頼関係あってこそのやりとりが感じられて。あ、なんだここに理想の相棒像がもうあったんじゃん。ってすとんと落ちて来たというか。
性格とか、関係性についての考察とかは、個人の趣味が入りまくりますし、そこはとうらぶのこと、皆さま其々の本丸事情があると思うので、まあ興味がある人だけと話せればいいかなって思ってるんですが、それにしたって相棒が明らかに迷って苦しんで禁忌に触れそうになっているのを放置するっていうのはちょっと違うと思うんですよね…。
活撃兼さんも好きなんだよ。土方さんの信念を大切にする考え方とか、すごくわかるし冷静で格好良いんだよ。でも腑に落ちないのは絶対シナリオの流れのせいだから兼さんは悪くないよ多分。あと活撃は何が良いって陸奥守かわいすぎるだろって話でした。ものすごく陸奥の株が上がった。元から好きだったけど。
あとそれとは関係ないんですが、ああ花丸最終話のあたりでもう大和守の極のシナリオって出来てたんだなーとかぼんやりと考えてました。うちの安定さんは実装当日に極になったよ!!鳩はじめて導入したよ!!!
劇場で先行販売って話だった歌詠集のCDは売り切れだったのかな?もうなかったんですが、まあそう焦ってるわけでもないからいっか。とかとか。
来週も大和守色紙(二週目劇場特典)を頂きに観に行く予定なので、もっかい笑って来ようと思います。エンドロール後に二期一話への前振りがあるんですが、めっちゃ可愛かったので…!
花丸二期で源氏兄弟は出演確定ですが、実装順からすると物吉と後藤がその前に居るんですけど、彼らは出るのかなー。いや出るんだろうけどしれっと居るのかしら。二期も楽しみ、楽しみ。
そして細川組のお当番回が来てくれることを切に願っているわたしであります。いやほんとに。歌仙ちゃんの戦装束が拝みたい。うちの初期刀の雄姿をぜひ。
大分フライングのお誕生日プレゼントのこと
余談ではあるんですが、25日ほどフライングの()誕生日プレゼントを頂きました。| 限定のリリーブーケの香り。めっちゃ好きな香りでした。 |
基本的に自分で持ってる香水系はたいていベリーとかシトラスとかの爽やか系のものが多いんですが、冬場にはちょっとサッパリしすぎるというか物足りないよね。
…っていうのをすっごく良くわかってくれる友人ならではのチョイスが神がかってる。
割と香りものっていうのは贈る相手を選ぶと思うんですよ。自分が好きな香りでも、相手がそうだとは限らないし。もしかしたら「これだめ!」ってやつもあるかもしれない。
そういった部分で食べ物や匂いの好みが似通ってる相手って嬉しいですよね。自分が好きだと思ったから、あなたもいけそう!とかいうプレゼンが可能なのって素晴らしい。
お誕生日繫がりで、本日12月3日は永井荷風先生のお誕生日でもあり、MANKAIカンパニーの冬組・御影密さんのお誕生日でもありました。(特務司書と監督もやってるよ!のんびりですけどね!!)
お二人の誕生日を祝して、映画終わった後にケーキ食べたよ!マシュマロじゃないけどね!!!マシュマロ然程好きじゃないんだごめんねひそひそ!
| 葡萄とマスカットのケーキ。すごくおいしかった…。 |
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| それにしたって有栖川の画策は本当にアレでソレだったので控えめに言ってやめて差し上げろ。 |

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